【J-HOPE映画番外編②】Killin’ It Girl は“俺ぶちかましてるソング”
恋愛曲の皮を被った、ホビの自己肯定×自己解放ソング🎧
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この2ヶ月、ホビの映画・練習動画・音楽に向き合いながら、
“どうしても言葉にしたかった想い”を一つずつ丁寧に書き続けてきました。
その熱量がちゃんと届いたんだと感じられる、嬉しすぎる結果です✨
読んでくれた皆さん、本当にありがとうございます✨
ここからは、「Killin’ It Girl」に込められた
ホビのLOVE&LIFE、そして “ぶちかましてる精神🔥” を語っていきます!!
番外編|Killin’ It Girl は「俺ぶちかましてる」ソング
J-HOPE ソロ映画『HOPE ON THE STAGE』を観ていると、どうしても外せないのが「Killin’ It Girl」。
一見するとラブソングのようでいて、私の中ではこれは
「ホビがホビ自身を肯定して、ぶちかましていく曲」——つまり、“俺ぶちかましてるソング”なんです。
実は「Killin’ It Girl」は、J-Hope ソロツアー “HOPE ON THE STAGE” のソウルファイナル当日にリリースされました。
2025年6月13日。ツアーのクライマックスと同じ日に配信が解禁され、その日のステージで“初披露”というドラマチックな流れ。
ツアーファイナルは通常「これまでの集大成」を見せる日。
でもホビはその日に新曲をぶつけてきた。
それは、彼らしい「ここで終わらない。まだ攻め続ける」という宣言。
終わりの日を、次のスタートラインに変える。
その姿勢そのものが、J-Hopeという表現者の美しさ。
“俺ぶちかましてるソング” を、ツアーの最後に持ってきたホビ。
その生き方が、最高にかっこいいと心から思います✨
そして、この流れを知った時に鳥肌が立ちました。
実際に「Killin’ It Girl」のステージ初披露も、2025年6月13日・ソウルファイナル初日。
リリースと初披露を同じ日にぶつけてくるこの構成は、まるでホビ自身が“物語を自分で演出している”ように思いました。
ファイナルは「これまでの集大成」を見せる場所のはず。
でもホビはその終わりの瞬間に、新しい曲で未来を開いた🌈
それはまさに、
「ここで終わりじゃない。オレはまだ進む。」
というホビの生き方そのもの✨
この日、この場所、このタイミング——すべてが“攻め続けるJ-Hope”で貫かれていて、本当にかっこいい✨
それではここから、映画でも印象的だった「Killin’ It Girl」の世界観と、練習動画から伝わってきたホビのプロとしての覚悟を、私なりにまとめてみます!!
Killin’ It Girl = ホビがホビ自身を肯定するための曲
「Killin’ It Girl」は、恋愛曲の“ふり”をしながら、実は
ホビ自身の自己肯定と自己解放がぎゅっと詰め込まれているような一曲だと感じています。
この曲の「Girl」は、ただの恋愛相手というよりも、ホビにとってはこんな象徴に近い存在に見えます:
- 自分の可能性を映し出す“鏡”
- 全力で踊る“ステージ”そのもの
- ダンスで向き合う「世界」や「人生」
表向きには「君、マジでイケてるじゃん!」と語りかけるラブソングのようでいて、
その裏側では、
「俺だって、ここまで来た自分を認めていいよな」
という、ホビ自身へのメッセージにも聞こえてきます。
恋愛曲の皮を被った“自己肯定×自己解放”ソング
サウンドはセクシーで大人っぽく、重心の低いビートの上で、ホビならではのキレと余裕のあるダンスが展開していきます。
でもその中身は、とてもパーソナルで、人としての成長や解放が感じられる世界🗺️
私はこの曲を聴くたびに感じるんです:
- これまで積み上げてきた努力への誇り
- それでもなお挑戦し続ける決意
- 自分を信じて、世界に飛び込んでいく勇気
そんなホビの“内側の声”が、遊び心のあるラブソングの形を借りて表現されているように感じます。
恋愛のドキドキというよりも、
「ここまで来た自分を認めて、もう一段階ぶち上げていく」
そんなホビの宣言のような1曲なんですよね✨
パフォーマンスで見せる「新しい j-hope」
パフォーマンスとしての「Killin’ It Girl」は、まさに
“アップデートされた j-hope”を堪能できるステージ💫
- 重心の低いダンスで見せる、大人っぽい色気
- 細かいリズム取りと、メリハリの効いた振り付け
- 視線や手先まで計算された、表情の演技
特に、カメラ越しにこちらを射抜くような目線や、一瞬で空気を変えるような“キメ”は、長年メインダンサーとして磨いてきたホビだからこその説得力。
『HOPE ON THE STAGE』の中でも、「Killin’ It Girl」のステージは
「ホビの今と、これから」を象徴するシーンのひとつでした✨
💥 「俺ぶちかましてるソング」——Junoが感じたこの一言がすべて
この曲を聴いたときに私が感じたのは、
「あ、これ恋愛じゃない。ホビが今の自分をぶちかましてる曲だ」
という直感でした💡
見せつけるでもなく、媚びるでもなく、誰かに寄りかかるでもない。
“俺は俺の人生を全力で踊ってる。見たいなら見てて。”
そんな生き方の解放🌟
これは恋ではなく、人生そのものへのラブレターなんだなと💌
✨ この曲が惹きつける理由:ホビは“愛されるより先に、自分の人生を愛している”
ホビの生き方には、依存の香りが一切ありません。
甘えや不安を埋めるための“恋”ではなく、
自立した美しさ・努力・情熱・希望で世界に立っています。
だからこそこの曲は、恋愛ソングに見えても恋愛じゃない。
ホビ自身の光(LIGHT)がぶちまけられた曲なんです💫
魅力って、誰かに証明されるものじゃなく、
生き方から溢れるもの。
それをホビが体現しています✨
自分だけで終わらせない、“スタイルを分け合う人”としてのホビ
そしてこの曲でさらに好きになったのが、
ホビは「自分だけがキメて終わり」の人じゃないというところ。
次に紹介する練習動画では、ホビが「Killin’ It Girl」を後輩たちに教えて、一緒に踊っている姿が映されています。
自分のテイストやスタイルを惜しみなく分け与えながら、 ひとりひとりに声をかけて励ましていくホビ🥹💛
その光景には、
- トップダンサーとしての誇り
- 先輩としての優しさ
- “チームの中の自分”を大切にするスタンス
その全部を抱えたまま、 「俺は俺のままで、ここまで来た」と静かに宣言しているように思いました。
だからこそ、この曲の「俺ぶちかましてる」感じが、ただのイキりでもなく、自己陶酔でもない。
努力と覚悟で積み上げた人だけが放てる、清々しい自己肯定。
「Killin’ It Girl」は、ホビのそんな生き方が滲み出る、美しく味わい深い楽曲です✨
📺 Killin’ It Girl|後輩たちとの練習動画
🎬 Killin’ It Girl|パフォーマンス映像はこちら
この記事で伝えてきた“ホビがぶちかましている姿”を、ぜひ映像でも感じてください🔥💛
ダンス、表情、色気、グルーヴ…すべてが j-hope の「今」を語っています。
▼ソロバージョン
▼フィーチャリングバージョン
▼MV撮影の裏側
💛 まとめ:Killin’ It Girl は“ホビの人生宣言ソング”
- 恋愛曲の皮を被った、自己肯定×自己解放ソング
- 「Girl」は恋人ではなく“世界・ステージ・自分の可能性”の象徴
- ホビが“今の自分をぶちかましてる瞬間”が詰まっている
- 魅力は他人に証明されるものではなく、自分の生き方から生まれる
ホビの曲は、“LOVE”より“LIFE”が先にあります。
だからこそ、この曲は何度聴いても心が震えるし、私たち自身の背中まで押してくれる。
ホビの生き方に惹かれる人にこそ、届けたい一曲です💛🎧🔥
📖 次に読むならこちら
【J-HOPEソロ映画『HOPE ON THE STAGE』シリーズ|全記事リンク】
- ①【J-HOPE ソロワールドツアー映画】HOPE ON THE STAGE|心を撃ち抜かれた“推しシーン5選”
- ② おすすめ曲①|初期編(MORE/Sweet Dreams/Outro:Ego/on the street)
- ③ おすすめ曲②|パフォーマンス編(Mic Drop/CNS/Mona Lisa)
- ④ おすすめ曲③|世界観編(Daydream/Future/neuron/Hope World ほか)
- ⑤ 番外編①|練習動画で見えた“プロとしての揺るぎない魂”
- ⑥ 番外編②|Killin’ It Girl は“俺ぶちかましてるソング”恋愛曲の皮を被った、ホビの自己肯定×自己解放ソング🎧
- ⑦ 完走|HOPE ON THE STAGE を深掘りして見えた “人生の教科書”
📚このブログで伝えていきたいこと
このブログでは、
そんな“整っていく日々”で感じた気づきや、
赤ワイン🍷、旅のたのしみなども交えながら、
心地よく生きるヒントを、ゆるやかに綴っていきます🌿
読んでくださるあなたにも、
ふっと深呼吸できるような
ちいさなきっかけになりますように✨
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